TOP  かわら版  10秒で全てが理解できる報告書

10秒で全てが理解できる報告書

ここまでたどり着くまでに5年・・・・

そんな虎の子をFBで無料公開していいのか?
→いいんです
だって社会を変えるがNPOですから!

さあーーー架空事例で行きますよ↓

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視機能の障がいで文字を読んで文章を理解できないの?
→形の識別にかかる負担を減らして教室でスイスイ読める!

そのためのポイントは3つ
①学習環境を整える(机とフォント)
②文字の形を触覚で学ぶ(教材を手作り)
③視機能をもう少し深掘り(視能訓練士の評価)
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以上、見出し10秒でスキャンできましたよね!!!

見出しの裏付けは
事実(フローチャート評価)
 →解釈(フローチャート評価)
  →支援(OTIPM)
を読み込んでください
時間のある時にゆっくりっと
 
方眼ノート×作業療法(OTIPM)

文字を読むのがつらいという問題を
せこ技使って文字を読むのが楽しい体験に変える

そのために
通所を訪問事業を切り替えて
学校の先生と①と②の試行錯誤をして
いいセッティングを出しつつ
お母さんと視能訓練士に評価してもらい
できれば教室に視能訓練士も引っ張り出す

通常であればだらだらと支援の続くケースですが
サクッと数ヶ月終了しつつ
学習への適応という視点からすれば
劇的な変化が生み出せることでしょう!!

さて、これは特別な専門性がないと出来ないか?
誰でもできるようになります(断言)
しかも「あっ」という間に

自分の頭で考えず
・学習フローチャート支援
・方眼ノート
・OTIPMというフレームに
考えてもらえばいいのです

そのフレームとなる
読み書き本は今年度中にリリース予定

出版に先行して
飛騨市ではすでに導入をスタートしました

乞うご期待というか・・・

クリエイツかもがわさん
よろしくお願いします

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頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?
高橋政史
http://thinknote.jp/publish/book_information/

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